2007年1月27日土曜日

映画のレビュー

映画:屋根裏(やねうら)の散ぽ者 [videorecording] = walker in the attic ; 心理試験(しんりしけん) = psycological test ; 赤い部屋(あかいへや) = Red Room / 江戸川乱歩(えどがわらんぽ), Nippon Animation Company.

1. おすすめ度  ★★★★
2. 日本人や日本の文化がわかる●●●●
3. 物語(ものがたり)(ストーリー)  (85)点 (0点~100点)
4. 映像(えいぞう) (ビジュアル) (80) 点(0点~100点)
5. 音楽(おんがく) (80) 点(0点~100点)  
6. 演出(えんしゅつ)・演技(えんぎ)(90)点(0点~100点)
7. コメント:一言(ひとこと)で言えば( 考えさせられる )映画。 
8. テーマ(topic): ( 犯罪(はんざい)原因

9.レビュー(感想(かんそう)
1. どう思いましたか、悪い場合はどうすればいいと思いましたか。 お金がないとき、他の人のお金を盗(ぬす)んではいけなくて、一所懸命働いて、自分のお金をお稼(かせ)いだら、いいと思いました。その上、つまらない時、犯罪の代わりに、いいこと、たとえば必要な人を手伝うことをしたら、よいと思いました。* 盗む:steal; 稼ぐ:earn

2.映画を見て何を学びましたか。 映画を見たら、いろいろなことを学びました。映画は三つストーリーがあります。「屋根裏の散歩者」と「心理試験」と「赤い部屋」です。「屋根裏の散歩者と心理試験」は人間の貪欲 ( どんよく )さについて話しました。人間は他の人のお金をうらやんでいましたから、他の人を殺して、その人のお金を自分のものにしてしまいました。その態度は私にとって、とても悪いことだと思いました。私たちはいつも満足(まんぞく)しているほうがいいと思いました。他の人の財産を盗むことは犯罪ですから、自分の努力(どりょく)によって、たくさんお金を持つことはなくて、簡単な生活をしたら幸せだと思いました。「赤い部屋」は金持ちがつまらなすぎて、無駄なことをしている生活について話しました。この世界で、人間はお金のために、一生働いています。でも、お金がなくて、餓死(がし )する人もいます。ですから、たくさんお金がある場合は、必要な人に経済援助(けいざいえん じょ)をしたら、たくさん命が救(すく)えると思いました。
*貪欲:greed; 満足:satisfaction; 努力: effort;餓死:starve;救う:rescue

3.日本人や日本文化について何がわかりましたか。 日本の生活はストレスが多くあります。日本人は生活のために、一所懸命に働いています。でも、日本で働きたくない人もいるそうです。その人たちは毎日遊んでいて、仕事がないので、いつも両親からお金をもらいます。両親がいない場合は、犯罪をして、他の人の財産を盗んで、社会の脅威になります。

4.この映画を見た人に質問したいこと 心理試験(しんりしけん)で犯人がわかります。心理試験(しんりしけん)は本当にそんなに正確(せいかく)ですか。
*正確:accuracy

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